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保険の見直しテク

50歳代の保険見直し - 老後と介護の2大不安を解消!

 すでにライフイベントがほぼ確定し、教育費や老後資金の準備をはじめている時期がこの年代です。住宅取得を実現される方も多いでしょう。もし資金が足りない場合は、早急に対応が必要になります。
 ご自分の収入や家族の状況などをベースに、老後や介護などの大きな不安を真剣に考えながら具体的な目標を立てて、着実な資金計画を立てていきましょう。

 わからないときは情報収集のためにも、保険のプロであるファイナンシャルプランナーに相談することも大切です。

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独身の場合の死亡保障は?

 ■死亡だけでなく介護の不安も。。。介護保険を検討!

死亡保障 老後資金 介護保障

 自分の収入で養っている家族がいないのでしたら死亡保障は自分のお葬式代程度で十分でしょう。お葬式代は全国平均でおよそ230万円程度と言われていますから、一生涯続く死亡保障を200〜300万円ほど用意しておけば安心です。
 最も不安なのが介護状態になった時のリスクかもしれません。介護施設は経済的負担も大きいので、介護保険も視野に入れましょう。
 万が一のことがなかった場合に、生活資金として後で使えるように、掛け捨ての生命保険ではなく、資産形成性の高い保険への加入をおすすめします。


結婚されてご夫婦だけの場合の死亡保障は?

 ■老後資金をしっかり貯めながら、介護保険を検討!

死亡保障 老後資金 介護保障

 教育費や養育費が不要になってきますので、必然的に家計収支は良好で、資産形成額も積み上がってくる年代です。老後資金の準備と医療保障を重点的に考えましょう。
 最も不安なのが介護状態になった時のリスクかもしれません。介護施設は経済的負担も大きいので、介護保険も視野に入れましょう。


結婚されてお子さまがいる場合の死亡保障は?

 ■死亡保障はお子さまの状況にあわせて考えましょう!

死亡保障

 お子さまも高校生、大学生となり、独立までもう一歩といったケースが多い年代です。余裕を持った独立時期から逆算して死亡保障を計算しましょう。
 死亡保障が過大であれば、減額も可能です。逆に死亡保障が少ない場合でも、よくお子さまと話し合えば、無理に掛け捨ての保障を追加する必要はないかもしれません。親が万が一の時には、アルバイトや奨学金等の支援制度で十分に夢や目標を達成できる年齢になっているからです。


病気、ケガ、がんに備えた、一生涯続く医療保障が必要

 ■一生涯の医療保障は必要。しっかり準備しましょう!

医療保障

 きちんと日頃の健康管理をしていなければ、体のいろんな所にガタがくる年代でしょうか。
 健康に自信のある方でも無理がきかなくなってくるはずです。治療や入院が多くなり、生命保険への加入が難しくなる年代でもありますから、もしまだ医療保険の準備が無ければ、早いうちに一生涯続く医療保障を準備しておきましょう。


保険で資産形成(夢への)ニーズを満たす

 ■安全確実な運用を心掛けましょう!

資産形成

 積立期間、運用期間は短くなり、リスク許容度も低下してきます。安全、確実な運用の割合を増やし、元本割れや為替リスクなどのある運用の割合は減らしていきましょう。失敗は許されない年代ですから、いきなり販売窓口へ行ったりせずに、書籍やインターネットで調べたり、ファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談してから実行に移りましょう。


お子さまがいる場合は教育資金の積み立てを

 ■早い時期から積み立てておくことが肝心!

教育資金

 学資保険の他にも終身保険を上手に利用するなど、さまざまな資産形成性商品を視野に入れて検討しましょう。
 もちろん、大学入学時だけでなく、中学、高校でまとまった費用が必要になる場合もありますので、計画を立てて、必要時期から逆算し、時期が近づいてきたら、短期のネット定期を利用するなど、お金の知識を総動員して準備しましょう。


介護に対する備えも必要です

 ■介護は他人事ではありません。しっかり備えましょう!

介護保障

 いよいよ介護に対して不安になってくる年代でしょう。ご両親の介護をされている方も多くなってきます。介護は医療行為ではありませんので、当然医療保険では1円も給付はありません。もちろん死亡保障は役に立ちませんよね。よくある医療特約は一時金や定期の年金タイプ(10年等)が多いですが、「いつなって、いつまで続くか」分からないのが介護の特徴です。
 医療保険とは別に、介護保険への加入も検討する必要があります。加入するなら保障期間も給付期間も一生涯続くものが良いでしょう。加入の際は給付条件もよくチェックしてください。保険会社のルールで判断するのか、公的介護保険のルールで判断するのかも重要なポイントです。


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年代別の必要保障額(死亡保障)の出し方テクニック

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